| オーラソーマ・カラーケアコンサルタントのトレーニング構成 |
| レベル1への参加(6日間) |
オーラソーマを体験するためのコース。色彩言語とエネルギーとしての色を体感します。
レベル1終了後、情報を吸収するためにレベル2まで最低3ヶ月はあける事。
5枚以上のコンサルテーションの記録を集める。この記録はレベル2にティーチャーに提出のこと。
クライアントの名前、詳細は公にしないこと。お金をいただいてデータを取らないこと。
※ホームスタディのユニットを完了する(オプション) |
| レベル2の参加(6日間) |
レベル1の終了から最低3ヶ月は間をあけてください。
終了後、レベル2モジュールの質問に答えるか、2000単語のエッセイを書く。レベル3のティーチャーに提出。
5枚以上のコンサルテーションの記録を集める。PPS,またはレベル3のティーチャーに提出のこと。
※ホームスタディのユニットを完了する(オプション)
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PPSコースの参加(3日間)
パーソナル・プレゼンテーション・スキル
コース |
10枚以上のコンサルテーションの記録を集める。これは上記の5枚と5枚でかまわない。
申し込み時にレベル3のティーチャーに提出のこと。
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| ※PPSまで終了するとオーラソーマのトレーニング(コンサルテーション)のプラクティショナーとして登録できます。 |
活動条件: プラクティショナーとしてコンサルテーションを公の場で「割り引いた価格」で提供することができます。 ※1度プラクティショナとしての登録をするとその地位を維持するために毎年6時間、または2年間で12時間の新たなトレーニングに参加する必要があります。
例えば・・・①次のレベルのコースに参加する ②前に受けたコースを再受講する ③オプションのアカデミー更新コースに参加する ④マイク(校長)かクラウディア(副校長)のコースに参加する ⑤オンゴーイング・エヂュケーションデイ(シェアリングデイ)に参加する |
| レベル3の参加(6日間) |
レベル2の終了から最低3ヶ月は間をあける事。レベル4に対応するコンサルテーションの記録を集める。
ホームスタディのユニットを完了する(オプション) |
| レベル4(ホームスタディ) |
レベル4の質問を完成させる。(約15000語)。解剖生理学かカウンセリングの36時間の更なる探求の証明書。
今までの合計で60時間以上のコンサルテーションの記録(さらに何件も続けて進めてください)
ASIACTへレベル4完了させて用紙を送ること。 |
| ※ホームスタディを提出してASIACTの認可を受けます。(合格になるまで何回でもやり取りがあります) |
※認可がおりて、ここであなたはオーラソーマが認めた完全な有資格者になり、
オーラソーマカラーケアコンサルタントとして登録されます!! |
活動条件:
あなたが完全な有資格者のカラーケアコンサルタントになった場合、コンサルテーションで十分な金額をチャージしてもかまいません。
その地位を維持するために毎年6時間、または2年間で12時間の新たなトレーニングに参加する必要があります。
例えば・・・①前に受けたコースを再受講する ②アカデミーの認可したリニューアルコースに参加する
③マイク(校長)かクラウディア(副校長)のコースに参加する ④オンゴーイング・エヂュケーションデイ(シェアリングデイ)に参加する |